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【開催しました/公開行事】「イノベーション(抜本改革)に必要なことは何か?―生き残る企業ではなく、選ばれる企業へ」報告者:株式会社マスカット薬局 代表取締役 盒 正志 氏

活動報告・岡山北支部8月例会
イノベーション(抜本改革)に必要なことは何か?
―生き残る企業ではなく、選ばれる企業へ―


報告者: 株式会社マスカット薬局 代表取締役 盒 正志 氏(岡山同友会代表理事)
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日  時: 2019年8月30日(金)18:30〜21:00
場  所: 株式会社マスカット薬局
討議の柱:
「自社が選ばれる企業になるためにどんなイノベーションが必要ですか?」



参加者の主な感想

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●「負け犬の遠吠えはかっこ悪い」は自分の心に突き刺さる言葉でした。

●10年前の決意表明された際に全社員にアンケートを行われたとの話を聞き、私もやってみたいと思います。そこから5つの方針を導き出されたそうですが、私も明確なビジョンを持つ経営者に変わりたいです。

●「ステークホルダー」は日本語に直すと利害関係者だが、その中に私は社員を含めていなかった。大きな気づきです。

●選ばれる会社とは?私だけでは答えが出せないので社員とカードワークをして見つけていきたいです。

●イノベーションに必要なことは経営者の覚悟、問題意識と現状認識の質だと理解しました。

●経営者の仕事は先見性を見据えること、同友会での学びを実践することの2つだと思う。私にはもっと覚悟が必要でした。

●自社の理念や方針が同友会の理念や目的とリンクしている点が良く分かりました。

●企業が生き残るためには新しい価値を創ること。創造的破壊が必要だと学びました。

●「生き残る」のではなく「選ばれる」企業になることが大切と学んだ。


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