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吉備高原支部8月例会 「 経営指針の実践を通して目指す『人を生かす経営』〜社員が誇りとやりがいの持てる社風づくり〜」 (報告者:有松 修一 氏)開催のご案内

吉備高原支部8月例会

■日  付: 2017年8月25日(金)

■時  間: 18:30〜21:00

■場  所: 高梁総合文化会館( 高梁市原田北町1212 TEL:0866-22-1040 )

■テーマ: 経営指針の実践を通して目指す『人を生かす経営』
       〜社員が誇りとやりがいの持てる社風づくり〜


■例会会費: 500円(オブザーバーの方は無料)

■申込締切: 8月23日(水)16:00




 【報 告 者】
  (株)サンキョウ-エンビックス   取締役会長   有松 修一  氏
                                 (岡山同友会顧問)

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概 要

 今回は、「経営理念を実践する過程、方針・計画策定プロセス」をテーマに、(株)サンキョウ-エンビックスの有松修一会長にご報告いただきます。

 同友会に入会して「経営指針書」は作ったものの、会社がうまく回らないー。社長自慢の経営指針書はできたけど社員が思ったとおりに動いてくれない―。そんな課題でお悩みの経営者はいらっしゃいませんか? 今回は有松会長に、経営指針の実践の過程で自社で取り組まれた「人を生かす経営」についてご報告していただきます。有松氏は社長就任時に指針書を作成しましたが、社員が思ったとおりに動いてくれず、苦悩の日々を過ごす中、先輩会員から同友会の『労使見解』を読むことを薦められます。そして、同書を読み進むうちに得た気付きが、組織変革のきっかけになったといいます。平易な言葉で書かれていますが、本当に理解することは難しいとも言われる『労使見解』を読み込むうちに、有松氏が気付いたこととは? 社員との信頼関係をどのように構築したのか? なぜ企業にとって風土づくりが大切なのか? 

 社員全員が納得できる経営指針書の作成とその実践について、同社の事例をまじえながらお話しいただきます。是非ご参加ください。




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